二度寝をやめて朝の時間を有効活用したい方は必見!
2023/01/24「あぁ、もうちょっとだけ‥‥」この布団の温もりから離れたくない 寝ていたい。

「後5分だけ‥‥」アラームがもう1回なる時に、起きるから。
ウトウト眠っている時間、心地いいんですよねぇ。

このような睡眠記事を書いておきながら、
私は、2度寝どころではなく、4度寝ほどしてしまう時があります。
2度寝のデメリットを知っているのに、また、やってしまいます。
ウトウト誘惑すごい強烈です。
この記事を書いたからには
2度寝をやめますともp(^^)q
2度寝がもたらす悪影響
睡眠効率が低下する
アラームが鳴って止めて寝ていると、
脳は活動して覚醒している状態になっているため、2度寝の時は、睡眠の質が低い状態になっています。
生活のリズムが乱れる
寝ては起きてを繰り返していると、睡眠のリズムだけではなく、生活のリズムも乱れやすくなっていきます。
朝のやる事が未完了になります。
美容やダイエットにも悪影響
睡眠の質が落ちてくると、成長ホルモンの分泌や新陳代謝の働きが落ちてしまいます。
自己嫌悪ストレス
また、起きれなかった。寝てしまって、身体がだるい。ネガティブ思考になりがち。
脳にかかるストレス値も高くなります。
2度寝、良いこと1つもないですね。やめよう。
2度寝をやめる6つの方法
- 遅い時間にスマホ・PCを5分以上触れないようにする
- 早寝する
- 朝、◯時に起きると言って寝る
布団の温もりから即脱出する
自分の顔を鏡を使って見る
- 窓を開けて日光を浴びる
4番目と5番目について書いていきます。
4・布団の温もりから即脱出する
何度も何度も、布団の温もり誘惑に負けてきたので、起きた瞬間、速攻で抜け出す必要がある!となりました。
対策として
起きたら、布団を蹴り飛ばすことにしました。
寒くて寝てられない状況にします。
5・自分の顔を鏡を使って見る
次に起きたら、鏡で自分の顔をみます。
この時に、顔をよく見るように、目の瞳孔が開きますので、脳が完全に覚醒します。
起きるしかない状況と、脳の覚醒を1分以内に行うことで、2度寝できないようにしました。
朝の時間を2度寝で
あーーー、またやってしまった!という
私と同じような方、上記の方法をお試ししてみてね。
朝の時間を有効に使えて、より楽しい日になるように❤︎